塗装工事の現場レポート

東京都江東区 外壁塗装工事 雨樋の耐用年数とメンテナンス方法

東京都

 2023年2月23日

東京都江東区 外壁塗装工事 雨樋の耐用年数とメンテナンス方法

東京都江東区の外壁塗装工事にて、本日は雨樋の耐用年数とメンテナンス方法をお伝えします!

 

前回の現場レポートはこちらの「東京都葛飾区 外壁塗装工事 コーキング工事は外壁塗装と一緒に!」をご覧ください。

 

【雨樋の耐用年数はどれくらい?】

東京都江東区 外壁塗装工事 雨樋の耐用年数とメンテナンス方法

雨樋がどれくらい保つか意識したことがある人はそこまで多くはないかと思います。しかし、雨樋も含め、建物に設けられている部材は経年劣化していくため寿命があります。

 

現在主流の塩ビ製の雨樋は20〜30年ほど。鉄製の固定金具なら定期的に塗装しないと錆びてしまうため、メンテナンスを行なっていないと耐用年数がくる前に壊れてしまうこともあるでしょう。

 

東京外壁塗装専門店は無料で建物診断を行っておりますので、メンテナンスが必要か気になっている方はお気軽にご相談ください。

 

無料診断についてはこちらの「現地見積について」をご覧ください。

 

【雨樋のメンテナンス方法】

雨樋は外壁などを汚さずに雨水を排水する大切な設備です。雨樋から水が漏れてしまうと外壁や基礎などを汚して劣化を早める原因になります。劣化の進行に合わさせて適切なメンテナンスを行うことが雨樋を長持ちさせるポイントです。

 

雨樋のメンテナンス方法は「雨樋交換」「継ぎ目の隙間埋め」「金具交換」「雨樋塗装」「雨樋の清掃」などがあります。雨樋は部分交換もできますので、劣化が進行している場合は、一度専門業者に状態を見てもらってください。

 

当社は雨樋工事も承っておりますのでお気軽にご相談ください。

詳しくはこちらの「雨どい工事(修理・交換)」をご覧ください。

 

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江戸川区、葛飾区、江東区で、塗装工事、屋根工事のことなら、東京外壁塗装専門店へお気軽にご相談ください。

 

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