塗装工事の現場レポート

葛飾区 外壁塗装・屋根葺き替え工事 外壁下塗り H様邸

東京都葛飾区外壁塗装下塗り

 2021年9月24日

下塗り

今回紹介するのは、前回に引き続き、葛飾区のH様邸より、

外壁塗装・葺き替え工事について紹介させていただきます。

 

前回は、外壁の塗装を行う前のクラック補修を行っていますので、まだご覧になっていない方は合わせてご覧下さい。

「葛飾区 外壁塗装・漆喰補修工事 クラック補修 コーキング H様邸」

軽度なクラックであれば外壁の塗装を行うことで補修することができます。ただし、大きな損傷であれば、ひび割れた隙間から塗料が入り込んでしまうことがありますので、先に補修をしなければなりません。

今回のように、コーキングによる補修を行っておけば、確実なため、今回のように先にクラックを補修をすることの少なくありません。

 

下塗りは塗装においても最も重要な項目です。

下塗り 下塗り 下塗り

 

この工程は、下地と仕上げ塗料の接着剤としての役割が最も大きいです。

下塗りを行うことで、どのような下地であっても塗料が吸着し、塗料の性能を存分に発揮することができます。

下塗りの重要性、外壁塗装については下記のページをご覧ください。

「塗装工事の下地処理、下塗りは非常に重要です」

「外壁塗装」

 

今回の紹介は以上です。

“N”

 

 

 

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